宇宙のような広大なネットの片隅で遠吠えでもしようか

日々起こる出来事に喜怒哀楽、その想いを書きなぐるブログ。

 

喧嘩稼業11巻

これでほとんど単行本未収録部分は上杉対芝原だけになったかな?
このペースだと30巻くらいで陰陽トーナメント編は終わりそう
つまり1/3消化したことになる
なんだかんだ平均すると三休一掲載から月一ペース掲載
ここまで5年かかってるから、あと10年ちょっとくらいかかるかなw

次回のヤンマガで掲載予定らしいけど載るかな?







加筆がないのが残念(気がつくような部分がね)

今回最初こそ川口夢斗回想があるけど、この対戦完全に主役は金隆山だったな
表紙も夢斗に比べていい感じだし、それなら夢斗表紙もこれくらい力入れて欲しかったな
金隆山はなんだかんだいっても、この戦いに満足して逝ったように思えるね
下総親方は誠意の人だな、そんな人だからこそ力士になる道を進んだし、横綱のまま出場するように尽力する親方に従った
それだけに金隆山を亡くしてしまったことは痛恨の極みだったろうなと思う

後半は里見
これまではどうも小物っぽい印象だった里見(解説役としては重宝されてるがw)、上杉に話に持ちかけたあたりから評価が急上昇
喧嘩稼業における強さで考えると上位な感じ
まだ戦いぶりが見れていないものの、タンの評価も高い点から強いんだろうね
ただ戦う前評価の高いのって負けてるんだよな
精神的に軟さを感じさせるし、ガラスの天才感があるかな
そういう意味ではカブトは彼とは真逆な存在だよね(似ている部分もあるが)
カブトの強さも描かれてないしな
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fukurounome

Author:fukurounome
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後は、聖飢魔IIとその後彼らを追いかけてます。
思想信条に基き、主観的にいろいろ書いてます。
所詮思い込みの戯言なので、真に受けることなく、そういう意見もあるんだくらいのスタンスで読んでいただく事を推奨

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