宇宙のような広大なネットの片隅で遠吠えでもしようか

日々起こる出来事に喜怒哀楽、その想いを書きなぐるブログ。

 

今週号の喧嘩稼業にて思ったこと追加

次回は予定通り掲載されるのかな?
なんだか巻末コメントが落とすとフラグを立ててるようにしか思えないんだけどw





文学と上杉が惹かれあってるな
文学が煉獄を耳をちぎって入るシーンに思わず声を上げる上杉
そして今回は文学が上杉が一方的にやられており、反撃の糸口すら掴めてないのにもかかわらず
心情的に上杉に肩入れしているように思える
以前十兵衛に芝原と上杉のどちらがいいと問われて上杉と答えたのはそういう本音がでたとみるべきだろう
無一対上杉を直近で見たからってのもあるし、父に勝っていたかもしれない存在だからこそ負けて欲しくないって気持ち
それが最終的に自分で倒したい=父を超えたいに繋がっているのかな
無意識にね
上杉も倒された相手の息子であることからの肩入れがあり、無一に負けたことへの雪辱を望んでいるように思える
しかしこの漫画ではそういう因縁的なものは十兵衛と工藤以外はほぼ実現してないんだよな
そう考えると芝原との勝負に勝ったとしても決勝で文学と戦うことはなさそうかなと



芝原は冷静なようでいて、ハイになってるな
舞い上がってるともいえるか、先を見すぎているというか
仏になる前に神になるとか、全員殺すとか高揚してる(そういえば金隆山の死亡の発表はされてないようだっていうかまだ死亡と診断されてないのかもね。時間的に診断されても上杉対芝原戦の途中だと発表はされなさそうだし)
これって梶原に重なる
ドーピングの影響ってのもあるのかもしれない
そのせいで、変な力みがでて脆くなった骨が自分の当身でひびか折れそう
そこから上杉の反撃に繋がるとか

里見が田島の目を突きたい理由は、距離感を掴ませないためっぽいね
どうもそういうのが活かせる技があるのかもね。
片目だからこそ使える=田島対策の技になるってこと
普通の相手に利用できない技であれば、結果温存でき田島への隠しだまになるからな

十兵衛はしれっと戻ってきたけど、アリを閉じ込めただけで抜けてきたのかな?
後藤に会ってきた可能性もある。まさか麻酔でおねんねさせ薬をくすねてきたとも思えないが
本来の目的の関に何かしら仕掛けた様子もない。だってその後で関たちの反応があったしな
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後は、聖飢魔IIとその後彼らを追いかけてます。
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所詮思い込みの戯言なので、真に受けることなく、そういう意見もあるんだくらいのスタンスで読んでいただく事を推奨

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